最終更新日:2018/03/18


Phallus luteus (Liou & L. Hwang) T. Kasuya[MB#512085]

<和名・学名とその根拠資料>
※本ページには以下の和名・学名をまとめています

Phallus luteus【MycoBank現行学名】
ウスキキヌガサタケ【日本産きのこ目録2016】→Phallus luteus

【国内掲載サイト一覧】
きのこの記 (1)
[個人・団体]
きのこワールド (1)
[個人・団体]
キノコと休日 (1)(2)
[個人・団体]
レッドデータブックまつやま2012 (1)
[行政]
京都府レッドデータブック2015 (1)
[行政]
和田匠平の楽しいきのこワールド! (1)
[個人・団体]
山からの贈り物 (1)
[個人・団体]
愛媛県レッドデータブック (1)
[行政]
【海外掲載サイト一覧】
ChampYves (1)
[個人・団体][フランス語]
MycoDB (1)
[個人・団体][フランス語]

(統制形質組み合わせ「CCC」)

 

CCC一覧 (大菌輪CCCデータセット ver1.31準拠)
※上の表のデータは記載文から半自動的に抽出されたものです。正確な情報は必ず元の文献で確認してください。Notice: Data on this table is extracted semi-automatically from taxonomical descriptions. Be sure to check the original sources carefully.
References(※表のボタンにカーソルを合わせると文献番号が表示される)
[249] https //www.researchgate.net/publication/230815911_Phallales_of_West_Bengal_India_II_Phallaceae_Phallus_and_Mutinus
[3449] http://qldfungi.org.au/resources-2/foq-main-page

(関連論文)

★=新種(新亜種・新品種・新変種) ■= 新産種 ▲=新組み合わせ ◆=新学名 ●=新階級 (無印)=その他

Phallus cinnabarinus1 – 【Phallus flavocostatus22(キイロスッポンタケ)】 – 【Phallus hadriani11(アカダマスッポンタケ)】 – 【Phallus impudicus88(スッポンタケ)】 – Phallus impudicus var. togatus34 – 【Phallus indusiatus47(キヌガサタケ)】 – 【Phallus luteus11(ウスキキヌガサタケ)】 – Phallus multicolor4Phallus ravenelii6 – 【Phallus rubicundus11(アカダマノオオタイマツ)】 – 【Phallus rubrovolvatus13(アカダマキヌガサタケ)】 – 【Phallus rugulosus29(キツネノタイマツ)】 – 【Phallus tenuis4(ヒメスッポンタケ)

※MycoBankのシノニムリストを基に自動生成された図です。完全な図を描くには情報が不完全なので、参考程度でお願いいたします。
※灰色の線は同属他種の変遷を表しています。
SF MB Scholar Wikipedia (en) Wikipedia (jp) Google GBIF Discover Life
Species Fungorum mycobank Google scholar Google検索 Discover Life
日本菌類百選(日本菌学会、2007年)
1 タマゴタケ – 2 イボテングタケ – 3 ベニテングタケ – 4 テングタケ – 5 タマゴテングタケ – 6 ドクツルタケ – 7 ホテイシメジ – 8 ヤチヒロヒダタケ – 9 ナラタケ – 10 アスペルギルス・ニガー – 11 キコウジ – 12ヒウガハンチクキン日向斑竹菌 – 13 ツチグリ – 14 アスナロ天狗巣病菌 – 15 クロカワ – 16 ヤマドリタケ – 17 キリノミタケ – 18 ツバキキンカクチャワンタケ – 19 クラドスポリウム・クラドスポリオイデス – 20 ドクササコ – 21 コレオフォーマ・エンペトリ – 22 ヒトヨタケ – 23 オオセミタケ – 24 サナギタケ – 25 ヒトクチタケ – 26 ウスキキヌガサタケ – 27 コウヤクマンネンハリタケ – 28 ソライロタケ – 29 クサウラベニタケ – 30 ウラベニホテイシメジ – 31 カンゾウタケ – 32 エノキタケ – 33 ツリガネタケ – 34 コレラタケ – 35 キツネノサカズキ – 36 マンネンタケ – 37 イネ馬鹿苗病菌 – 38 マイタケ – 39 ヤマブシタケ – 40 サクラシメジ – 41 ニガクリタケ – 42 クリタケ – 43タケリタケ – 44 ブナシメジ – 45 カワウソタケ – 46 クモタケ – 47 ツクツクボウシタケ – 48 ハツタケ – 49 アカモミタケ – 50 チチタケ – 51 オニフスベ – 52 エブリコ – 53 アカヤマドリ – 54 シイタケ – 55 ホコリタケ – 56 ハタケシメジ – 57 シャカシメジ – 58 ホンシメジ – 59 ニオウシメジ – 60 イネいもち病菌 – 61 アミガサタケ – 62 ヤコウタケ – 63 ウスキブナノミタケ – 64オルピディウム・ヴィシアエ – 65 ツキヨタケ – 66 ホネタケ – 67 ペニシリウム・シトリナム – 68ファッフィア・ロドツィーマ – 69 ナメコ – 70 フィコミケス・ニテンス – 71スギノタマバリタケ – 72 スギヒラタケ – 73 タモギタケ – 74 ヒラタケ – 75 カエンタケ – 76 タマチョレイタケ – 77 コウボウフデ – 78 ヒカゲシビレタケ – 79 ホウキタケ – 80 リゾムコール・プシルス – 81 ショウロ – 82リゾプス・ニグリカンス – 83ロドスポリディウム・トルロイデス – 84 ショウゲンジ – 85 ニセクロハツ – 86 コウタケ – 87 スエヒロタケ – 88 キツネノヤリ – 89 アミタケ – 90 ハナイグチ – 91 サクラ天狗巣病菌 – 92オオシロアリタケ – 93 トリコデルマ・ハルジアヌム – 94 カワラタケ – 95 バカマツタケ – 96 マツタケ – 97 ハエトリシメジ – 98 カキシメジ – 99 イボセイヨウショウロ – 100 タマノリイグチ