2025年2月21日 (仮訳)シッキム州においてAmomum subulatumに葉枯病を引き起こす新たな脅威となるCurvularia eragrostidis Gurung, K. et al. 2020. Curvularia eragrostidis, a new threat to large cardamom (Amomum subulatum Roxb.) causing leaf blight in Sikkim. Journal of Biosciences. Available at: https://www.ias.ac.in/article/fulltext/jbsc/045/0113 [Accessed February 21, 2025] 【R3-12549】2025/2/21投稿 【お読みください】 大菌輪のコンテンツ「論文3行まとめ」は、あくまで論文の検索の補助として提供されている情報です。作成者は専門家ではなく、翻訳や内容の解釈が誤っている場合がありうるので、正確な情報は必ず元の論文で確認してください。また、このページのリンクは必ずしも有効ではありません(大菌輪未掲載の種や、MycoBank/Species fungorum未登録の種がありうるため)。 3行まとめ インド、シッキム州においてAmomum subulatumの葉枯病の原因菌を検討した。 分離された菌を形態学的検討および分子データを基にCurvularia eragrostidisと同定した。 本種のA. subulatumからの報告は初となり、病原性は接種試験によって確かめられた。 (その他掲載種) Curvularia eragrostidis (Hennings) J.A. Meyer