| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | 地衣成分が非常に類似している | 二次代謝産物 | [1] |
| ○ | ポーランドに分布する | 地理的分布 | [1] |
| ○ | 形態的に非常に類似している | 形態全般 | [1] |
| × | 本種と異なり地衣成分として”imbricaric acid”および”4-O-demethylimbricaric acid”を含み、ペルラトリン酸が主要成分ではなく微量である | 二次代謝産物 | [1] |
| × | 本種と異なり偽盃点がいくぶん隆起する | 形状 | [1] |
| × | 本種と異なり粉芽が粗い | 形状 | [1] |
| × | 本種と異なり粉芽塊がしばしば不規則形である | 形状 | [1] |
| × | 本種と異なり偽盃点を下皮層に通常欠く | 有無 | [1] |
| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | 形態的に類似している(誤同定された例がある) | 形態全般 | [1] |
| × | 本種と異なり地衣成分としてアトラノリンおよびスチクチン酸類を含む | 二次代謝産物 | [1] |
| × | 本種と異なり地衣体縁部にシリアを有する | 有無 | [1] |