| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | 子嚢の頂部および側面の壁が厚い | サイズ | [1] |
| ○ | 側糸が頂部で分枝する | 形状 | [1] |
| ○ | 子嚢胞子に複数の油滴を含む | 構造 | [1] |
| ○ | 子嚢胞子の隔壁数が3 | 構造 | [1] |
| ○ | 子実層の要素がかなり類似している | 構造 | [1] |
| ○ | マツ属植物を宿主とすることがある | 生息環境 | [1] |
| ○ | 樹木の幹に生じることがある | 生息環境 | [1] |
| × | 本種と異なり様々な被子植物、稀に裸子植物を宿主とする | 生息環境 | [1] |
| × | 本種と異なり樹皮生ではなく樹皮が剥がれた材に生じる | 生息環境 | [1] |
| × | 本種と異なり子嚢胞子がゼラチン質の鞘に包まれるのではなく常に欠く | 表面性状 | [1] |
| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | 乾燥した材に生じる | 生息環境 | [1] |
| × | 本種と異なり側糸が通常分枝しない | 形状 | [1] |
| × | 本種と異なり樹皮生ではなく樹皮が剥がれた材に生じる | 生息環境 | [1] |
| × | 本種と異なり子嚢胞子がゼラチン質の鞘に包まれるのではなく常に欠く | 表面性状 | [1] |
| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | 同じマツ属植物を宿主とする | 生息環境 | [1] |
| ○ | 樹皮生である | 生息環境 | [1] |
| ○ | 子嚢胞子が粘液鞘に包まれる | 表面性状 | [1] |
| × | 本種と異なり子嚢盤が破出性ではなく表在性とみられる | 位置 | [1] |
| × | 本種と異なりフランスおよびモンテネグロではなくカナダなどに分布する | 地理的分布 | [1] |
| × | 本種と異なり子嚢胞子の隔壁数が3ではなく最終的に7 | 構造 | [1] |
※上の表のデータは記載文から半自動的に抽出されたものです。正確な情報は必ず元の文献で確認してください。
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