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|---|---|
| LIAS light |
| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | オーストラリアに分布する | 地理的分布 | [1] |
| ○ | 子器の形態が同一 | 形態全般 | [1] |
| ○ | 子嚢胞子が初めOrcularia型で間もなくPhysconia型になる | 形態全般 | [1] |
| × | 本種より子嚢胞子のサイズが大きい | サイズ | [1] |
| × | 本種より子実下層がずっと厚い | サイズ | [1] |
| × | 本種より果殻がずっと厚い | サイズ | [1] |
| × | 本種と異なり南オーストラリアの沿岸域に広くではなくカンガルー島のみに分布する | 地理的分布 | [1] |
| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | 生息環境が同一のことがある | 形態全般 | [1] |
| × | 本種と異なり子嚢胞子が初めOrcularia型で間もなくPhysconia型になるのではなく初めPhysconia型で最終的にBuellia型 | 形態全般 | [1] |
| × | 本種と異なり岩上生ではなく樹上生 | 生息環境 | [1] |
| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | 子嚢胞子の形態が一見非常に類似している | 形態全般 | [1] |
| × | 本種と異なり子器が広く固着するのではなく初め埋生する | 位置 | [1] |
| × | 本種と異なり子器が初めレカノラ型でのちにビアトラ型、最終的にレキデア型となる | 形態全般 | [1] |
| × | 本種と異なり子嚢胞子が初めOrcularia型で間もなくPhysconia型になるのではなくOrcularia型に留まる | 形態全般 | [1] |
| × | 本種と子嚢胞子の発達様式が異なる | 発達 | [1] |
| × | 本種と異なり果殻が間もなく退化的になり消失する | 発達 | [1] |
※上の表のデータは記載文から半自動的に抽出されたものです。正確な情報は必ず元の文献で確認してください。
Notice: The data in the table above is semi-automatically extracted from the description. Please be sure to check the original documents for accurate information.