Lysurus arachnoideus

(E. Fischer) Trierv.-Per. & Hosaka

イカタケ

和名の出典:

日本産きのこ目録2020

国内のサイト一覧 10件

掲載サイト リンク
oso的キノコ写真図鑑
[1] (as イカタケ)
いしかわ きのこ図鑑
[1] (as イカタケ)
きのこ なら
[1] (as イカタケ)
ドキッときのこ
[1] (as イカタケ)
レッドデータブックまつやま2012
[1] (as イカタケ)
京都府レッドデータブック2015
[1] (as イカタケ)
兵庫きのこ研究会 キノコの写真図鑑
[1] (as イカタケ)
猪高緑地の部屋
[1] (as イカタケ)
珍獣様の博物誌
[1] (as イカタケ)
自然観察雑記帳
[1] (as イカタケ)

海外のサイト一覧 3件

掲載サイト リンク
Gobice.com
[1] (as Aseroe arachnoidea)
Queensland Mycological Society
[1] (as Aseroe arachnoidea)
The Global Fungal Red List Initiative
[1] (as Aseroe arachnoidea)

掲載論文

1件
R3-05872
アマゾン産スッポンタケ類:南米およびブラジルにおける新産種
Amazonian phalloids: New records for Brazil and South America
大菌輪-論文3行まとめ
ブラジル新産種としてLysurus arachnoideus、南米新産種としてPhallus cinnabarinusをそれぞれ報告した。
前者はブラジル、アマゾナス州の森林において糞に発生し、南米においては変種がスリナムで一度報告されたのみであった。
後者はブラジル、パラー州および仏領ギアナで採集され、菌網が明橙色、根状菌糸束が淡紫色~桃色であることなどで特徴づけられた。
Asero? arachnoidea var. americana 1
差異 形質 出典
× 本種と異なり腕が対になって生じる 位置 [1]
× 本種と異なりブラジル、日本、アフリカ、タイ、中国、インドネシア、スリランカ、マレーシアではなくスリナムに分布する 地理的分布 [1]
[1] https://www.ingentaconnect.com/contentone/mtax/mt/2015/00000130/00000002/art00004

フェノロジー

参考文献

[1] https://www.mycobank.org/details/26/58525
[2] https://www.mycobank.org/details/26/70112
[3] スタンダード版 新分類キノコ図鑑 (as イカタケ)
[4] 京都府レッドデータブック2015 (as イカタケ)
[5] 山渓フィールドブックスきのこ (as イカタケ)
[6] 日本のきのこ 増補改訂新版 (as イカタケ)

※上の表のデータは記載文から半自動的に抽出されたものです。正確な情報は必ず元の文献で確認してください。

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