| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | コナラ属樹木の葉に発生する | 生息環境 | [1] |
| × | 本種より子嚢が短い | サイズ | [1] |
| × | 本種より子嚢胞子の幅がずっと広い | サイズ | [1] |
| × | 本種と異なりヨーロッパではなく米国に分布する | 地理的分布 | [1] |
| × | 本種と子嚢胞子の油滴の形状やサイズが異なる可能性がある | 形態全般 | [1] |
| × | 本種と異なり生葉に発生することがある | 生息環境 | [1] |
| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | 子嚢が鉤状突起から生じる | 位置 | [1] |
| ○ | 子嚢にアミロイドのアピカルリングを持つ | 呈色反応 | [1] |
| × | 本種より子嚢胞子が長い | サイズ | [1] |
| × | 本種と異なり子嚢胞子に微小な油滴のみだけでなく中型~大型の油滴も含む | 構造 | [1] |
| × | 本種と異なりコナラ属樹木の葉ではなく単子葉植物の稈および葉に発生する | 生息環境 | [1] |
| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | 子嚢が鉤状突起から生じる | 位置 | [1] |
| ○ | 子嚢にアミロイドのアピカルリングを持つ | 呈色反応 | [1] |
| ○ | 外皮層の側面および縁部が褐色の付着物に覆われる | 色 | [1] |
| × | 本種より子嚢胞子のサイズが小さい | サイズ | [1] |
| × | 本種と異なり子嚢胞子に微小な油滴だけでなく中型~大型の油滴も含む | 構造 | [1] |
| × | 本種と異なりコナラ属の葉ではなくシダの葉軸に発生する | 生息環境 | [1] |
| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| × | 本種より子嚢胞子のサイズが大きい | サイズ | [1] |
| × | 本種と異なり子嚢が鉤状突起ではなく単純隔壁から生じる | 位置 | [1] |
| × | 本種と異なり子嚢の頂部がアミロイドではなく非アミロイド | 呈色反応 | [1] |
| × | 本種と異なり外皮層に見られる褐色の粒状付着物が側面と縁部ではなく縁部に限られる | 構造 | [1] |
| × | 本種と異なり子嚢胞子に微小な油滴だけでなく大型の油滴も含む | 構造 | [1] |
| × | 本種と異なりコナラ属の葉ではなく草本の茎に発生する | 生息環境 | [1] |
※上の表のデータは記載文から半自動的に抽出されたものです。正確な情報は必ず元の文献で確認してください。
Notice: The data in the table above is semi-automatically extracted from the description. Please be sure to check the original documents for accurate information.