| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | 子嚢胞子の発芽溝が2本ある | 表面性状 | [2] |
| × | 本種と異なり子座が隆起した盤状ではなく平坦である | 形状 | [2] |
| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | 子嚢胞子の発芽溝が2本ある | 表面性状 | [2] |
| × | 本種と異なり子座が隆起した盤状ではなく平坦である | 形状 | [2] |
| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | 子嚢胞子の発芽溝が2本ある | 表面性状 | [2] |
| × | 本種と異なり子座が隆起した盤状ではなく平坦である | 形状 | [2] |
| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | 子嚢胞子の発芽溝が2本ある | 表面性状 | [2] |
| × | 本種と異なり子座が隆起した盤状ではなく平坦である | 形状 | [2] |
| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | ITS領域に基づく分子系統解析で近縁 | 分子系統解析 | [2] |
| ○ | コロニーの一般的外観が類似している | 形態全般 | [2] |
| ○ | 形態的に類似している(同種とされていた) | 形態全般 | [2] |
| ○ | 子嚢胞子の発芽溝が2本ある | 表面性状 | [2] |
| × | 本種より分生子のサイズの範囲が狭い傾向がある | サイズ | [2] |
| × | 本種より分生子形成細胞が長い | サイズ | [2] |
| × | 本種より子嚢果のサイズが小さい | サイズ | [2] |
| × | 本種より子嚢果縁部のサイズが小さい | サイズ | [2] |
| × | ITS領域に基づく分子系統解析で明瞭に区別される | 分子系統解析 | [2] |
| × | 本種と異なりドイツ、チェコではなく米国、カナダに分布する | 地理的分布 | [2] |
| × | 本種と異なり子嚢果縁部が隆起し顕著なフリンジ状なのではなく目立たず扁平である | 形状 | [2] |
| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | 子嚢胞子の発芽溝が2本ある | 表面性状 | [2] |
| × | 本種より子嚢胞子のサイズが大きい | サイズ | [2] |
| × | 本種と異なり子嚢胞子の側面が扁圧される | 形状 | [2] |
| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | 子嚢胞子の発芽溝が2本ある | 表面性状 | [2] |
| × | 本種と異なり子座が隆起した盤状ではなく平坦である | 形状 | [2] |
| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | チェコに分布する | 地理的分布 | [1] |
| ○ | 形態的に非常に類似している | 形態全般 | [1] |
| × | 本種と異なり子嚢胞子の発芽溝を両側ではなく片側のみに有する | 位置 | [1] |
| × | 本種と異なりクロウメモドキ属植物に限って発生する | 生息環境 | [1] |