| 掲載サイト | リンク |
|---|---|
| LIAS light |
| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | 子嚢胞子の細胞数が2 | 構造 | [1] |
| × | 本種と異なり地衣成分としてアトラノリンを含む | 二次代謝産物 | [1] |
| × | 本種と異なり地衣成分としてツリンギオンを欠く | 二次代謝産物 | [1] |
| × | 本種と異なりオーストラリアではなくヨーロッパなどに分布する | 地理的分布 | [1] |
| × | 本種と地衣体の形状が異なる | 形状 | [1] |
| × | 本種と異なり子嚢が成熟時2-8胞子性でない | 数量 | [1] |
| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | 地衣成分としてキサントン類およびアルトテリン・ケモシンドロームを含む | 二次代謝産物 | [1] |
| ○ | オーストラリアに分布する | 地理的分布 | [1] |
| ○ | 粉子が糸状 | 形状 | [1] |
| ○ | 子嚢胞子の細胞数が2 | 構造 | [1] |
| × | 本種より子嚢胞子のサイズが小さい | サイズ | [1] |
| × | 本種と異なり地衣成分としてツリンギオンを欠く | 二次代謝産物 | [1] |
| × | 本種と異なり地衣体が”effigurate”で葉縁および地衣体内側に裂片を有するのではなく類鱗片状で連続的、時に”subeffigurate” | 形状 | [1] |
| × | 本種と異なり子嚢が成熟時2-8胞子性ではなく通常8胞子性である | 数量 | [1] |
| × | 本種と異なり子器縁部が永存性ではなく間もなく不明瞭になる | 発達 | [1] |