| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | モンゴルに分布する | 地理的分布 | [2] |
| × | 本種と異なり粉芽塊が密に生じしばしば融合するという特徴を欠く | 位置 | [2] |
| × | 本種と異なり粉芽塊がC陰性またはC+帯黄色ではなく常にC陰性である | 呈色反応 | [2] |
| × | 本種と異なり粉芽塊がK+帯黄色で赤変して結晶になるのではなく、K+黄色で決して結晶を生じない | 呈色反応 | [2] |
| × | 本種と異なり粉芽塊がP+黄色〜黄橙色ではなくP+顕著な橙色である | 呈色反応 | [2] |
| × | 本種と異なり粉芽塊が類円形〜狭楕円形である | 形状 | [2] |
| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | 樹皮生地衣である | 位置 | [1] |
| ○ | 同所的に分布する(ポーランド) | 地理的分布 | [1] |
| ○ | 粉芽塊の色が類似している | 色 | [1] |
| × | 本種と異なり主要な地衣成分としてアトラノリンおよびノルスチクチン酸を含むという特徴を欠く | 二次代謝産物 | [1] |
| × | 本種と異なり粉芽塊が摩耗すると帯黄色を呈するという特徴を欠く | 色 | [1] |
※上の表のデータは記載文から半自動的に抽出されたものです。正確な情報は必ず元の文献で確認してください。
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