| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | 子嚢果表面に灰色の綿毛を有する | 表面性状 | [1] |
| × | 本種より子嚢胞子が長い | サイズ | [1] |
| × | 本種と異なり”centrum”が無色である | 色 | [1] |
| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | ITS、nrLSU、β-チューブリン、RPB2に基づく分子系統解析で近縁 | 分子系統解析 | [1] |
| ○ | 子嚢果表面に淡桃色の綿毛を有することがあるという特徴を欠く | 表面性状 | [1] |
| × | 本種より子嚢胞子が長い | サイズ | [1] |
| × | ITS、nrLSU、β-チューブリン、RPB2に基づく分子系統解析で明瞭に区別される | 分子系統解析 | [1] |
| × | 本種と異なり子嚢胞子の頭部が膨大する | 形状 | [1] |
| × | 本種と異なり子嚢胞子に付属糸を有する | 表面性状 | [1] |
※上の表のデータは記載文から半自動的に抽出されたものです。正確な情報は必ず元の文献で確認してください。
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