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|---|---|
| ITALIC 5.0 |
[1]
(as Cresporhaphis wienkampii)
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| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| × | 本種と異なり子嚢が強く波打つのではなく直線状、屈曲状〜僅かに波打つ | 形状 | [1] |
| × | 本種と異なり子嚢果頂部の乳頭突起が星状または溝状の構造をなすという特徴を欠く | 形状 | [1] |
| × | 本種と異なり子嚢胞子が直線状〜僅かに屈曲し、通常顕著な鉤状で末端が狭く丸まるのではなく鎌形〜三日月形で両端が丸い | 形状 | [1] |
| × | 本種と異なりヤナギ属およびニレ属などではなくヤマナラシ属、(エノキ属?)植物を宿主とする | 生息環境 | [1] |
| × | 本種と異なり子嚢果が水平方向に崩壊する | 発達 | [1] |
| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | 子嚢胞子のサイズの範囲が重なる | サイズ | [1] |
| ○ | ITS+nrLSUおよびnrSSU+ITS+nrLSU+rpb1+rpb2+tef1+tub2に基づく分子系統解析で近縁 | 分子系統解析 | [1] |
| ○ | ヨーロッパに分布する | 地理的分布 | [1] |
| ○ | 子嚢胞子の形状が類似している | 形状 | [1] |
| ○ | 同じUlmus minorを宿主とする | 生息環境 | [1] |
| × | ITS+nrLSUおよびnrSSU+ITS+nrLSU+rpb1+rpb2+tef1+tub2に基づく分子系統解析で明瞭に区別される | 分子系統解析 | [1] |
| × | 本種と異なり子嚢胞子の隔壁数が0ではなく1-3 | 構造 | [1] |
| × | 本種と異なり生木の幹の樹皮ではなく細い枝のコルク質の翼に発生する | 生息環境 | [1] |
※上の表のデータは記載文から半自動的に抽出されたものです。正確な情報は必ず元の文献で確認してください。
Notice: The data in the table above is semi-automatically extracted from the description. Please be sure to check the original documents for accurate information.