Stereum hirsutum

(Willdenow) Persoon

キウロコタケ

シノニム一覧:

Auricularia reflexa, Corticium ochraceum var. concentricum, Corticium reisneri, Corticium subzonatum, Stereum aratae, Stereum azonum, Stereum bombycinum, Stereum cinericium, Stereum hirsutum f. album, Stereum hirsutum f. badium, Stereum hirsutum f. ciliatum, Stereum hirsutum f. fagineum, Stereum hirsutum f. neuwirthii, Stereum hirsutum f. obscurum, Stereum hirsutum f. setosum, Stereum hirsutum var. amplexicaule, Stereum hirsutum var. ochraceum, Stereum hirsutum var. rameale, Stereum kalchbrenneri, Stereum leoninum, Stereum necator, Stereum neuwirthii, Stereum persoonianum, Stereum reflexum, Stereum rhicnopilum, Stereum sarmienti, Stereum variicolor, Terana subzonata, Thelephora concentrica, Thelephora hirsuta, Thelephora hirsuta var. cyathiformis, Thelephora hirsuta var. decipiens, Thelephora ochracea var. crassior, Thelephora ramealis, Thelephora reflexa, Thelephora rhicnopila, Thelephora subzonata

和名の出典:

日本産きのこ目録2020

関連性の高いキーワード:

材生息菌 膠質菌 コウヤクタケ類 生物多様性調査 菌類相調査 カバノキ属 木材腐朽菌 ヤナギ属 ヤマナラシ属 気温
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[1]
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[1]
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[1]
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[1]
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[1]
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[1]
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[1]
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[1]
The Fungi of Southern England
[1]
The Resupinates of Hampshire
[1]
VIRTUAL MYCOTA: NZ Fungi Identification
[1]
Widely Prevalent Fungi of the United States
[1]
Wisconsin Mushrooms
[1]
asturnatura.com
[1]
errotari - Asociation Micologica de Durango
[1]
nahuby.sk
[1]
ultimate-mushroom
[1]
www.FUNGIKINGDOM.net
[1]
www.pharmanatur.com
[1]

掲載論文

17件
R3-12441
ヒマーチャル・プラデーシュ州、シアーマウアー地区におけるStereum属菌の多様性
Diversity of the Genus Stereum Hill ex Pers. from District Sirmaur (Himachal Pradesh)
大菌輪-論文3行まとめ
インド、ヒマーチャル・プラデーシュ州、シアーマウアー地区からStereum属菌を初めて報告した。
5種のうちS. insignitumとS. ochraceoflavumはインド新産種となった。
全ての種について記載文、写真、スケッチを掲載し、検索表を掲載した。
R3-12294
アゾレス諸島産担子菌門のチェックリストおよび新産種
Checklist of Basidiomycota and New Records from the Azores Archipelago
大菌輪-論文3行まとめ
アゾレス諸島産担子菌門の注釈付きチェックリストを初めて網羅的に作成した。
544種を記録し、そのうち116種はアゾレス諸島新産種、さらにその33種はマカロネシア新産種であった。
菌類相はカナリア諸島よりマデイラ諸島に類似しており、腐生菌、寄生菌、菌根菌の順に多かった。
R3-12354
イラン北部、ヒルカニア森林における材生息菌のチェックリスト:生物多様性のホットスポット
Checklist of wood-inhabiting fungi from Hyrcanian forests, northern Iran – a biodiversity hotspot
大菌輪-論文3行まとめ
イランのヒルカニア森林において5年間にわたる材生息菌の調査を実施し、193種を記録した。
そのうち16属58種をイラン新産種として報告した。
他にもギーラーン州、ゴレスターン州、マーザンダラーン州の各県およびヒルカニア森林全体からの新産種や新産属を報告した。
R3-10985
ウズベキスタンにおける薬用資源としての大型菌類:生物多様性、民族菌類学、および民族薬学的習慣
Macrofungi as Medicinal Resources in Uzbekistan: Biodiversity, Ethnomycology, and Ethnomedicinal Practices
大菌輪-論文3行まとめ
ウズベキスタンにおいて薬用きのこを採集し、形態学的検討および分子系統解析を実施して17種を同定した。
これらの種は11科14属23種の樹木に発生していた。
各種について分布、生息環境などをまとめ、民族菌類学的利用法も記載した。
R3-12616
イタリア北部で採集された材生息菌:培養菌株の同定および形態学的記載
Lignicolous fungi collected in Northern Italy: identification and morphological description of isolates
大菌輪-論文3行まとめ
イタリア北部で採集された材生息菌を検討し、5目18科51属76種を同定した。
分子データを基に分離菌株を同定し、形態形質や生長速度を記録し、記載文を掲載した。
菌株の保存技術についても検討し、水中の濾紙ディスク上での保存が少なくとも18ヶ月間有効であることを実証した。
R3-10531
セルビアおよびモンテネグロの公園でFraxinus ornusに発生する寄生菌および腐生菌
Parasitic and Saprophytic Fungi on Flowering Ash (Fraxinus ornus) in Parks of Serbia and Montenegro
大菌輪-論文3行まとめ
Fraxinus ornusの衰退に関連する菌類を特定するため、セルビアおよびモンテネグロの公園においてに本種に発生する寄生菌および腐生菌を調査した。
5年間の調査で葉、根、細枝、樹皮、幹から21種を記録した。
病原菌Hymenoscyphus fraxineusが単一の樹木で記録されたが、両国におけるF. ornusからの本種の報告は初となった。
R3-10301
ブラジルのセラードの残存植生であるゴイアス州立大学自然保護区に産した材生息性コウヤクタケ類および多孔菌類
Wood-inhabiting corticioid and poroid fungi (Basidiomycota) from Reserva Ecológica da Universidade Estadual de Goiás, a remnant of the Brazilian Cerrado
大菌輪-論文3行まとめ
ブラジル、ゴイアス州の自然保護区においてコウヤクタケ類および多孔菌類の菌類相調査を実施した。
5目15科33属51種を記録した。
6種がセラード、9種がブラジル中西部、9種がゴイアス州においてそれぞれ新産種として記録された。
R3-07341
インド、ウッタル・プラデーシュ州、ゴーラクプル地区における大型菌類の生物多様性
Biodiversity of macrofungi from Gorakhpur district, (U.P.), India
大菌輪-論文3行まとめ
インド、ウッタル・プラデーシュ州のゴーラクプル地区において大型菌類の多様性を調査し、7科14属24種を同定した。
最も多かった科はハラタケ科で、10種が見出された。
各種の記載文、生態写真などを掲載した。
R3-07356
ミンダナオ島北中部産の大型菌類およびコケ類の普通種
Common Macroscopic Fungi and Mosses of North Central Mindanao
大菌輪-論文3行まとめ
ミンダナオ島北中部の各地において大型菌類およびコケ類のトランセクトおよびコドラート調査を実施した。
76科122属185種の菌類と39科97属174種のコケ類を記録した。
各種について記載文、写真のほか分布、発生時期、生息環境、地理的分布などに関する情報を掲載した。
R3-05219
インド、グジャラート州産の材生息性大型菌類
Lignicolous Macro Fungi from Gujarat, India
大菌輪-論文3行まとめ
インド、グジャラート州において初の材生息菌の多様性調査を実施した。
15科30属69種の大型菌類を報告し、それらすべてがグジャラート州新産種であった。
また、Navisporus floccosusによるA. excelsaの心腐れを初めて報告した。
R3-07656
ロシア、南シベリア、トゥヴァ共和国産のヒダナシタケ類
Aphyllophoroid fungi (Basidiomycota) of Tuva Republic, southern Siberia, Russia
大菌輪-論文3行まとめ
ロシア、トゥヴァ共和国においてヒダナシタケ類の調査を実施し、227分類群を報告した。
そのうち211種がトゥヴァ共和国新産種であった。
最多の属はガマノホタケ属(14種)で、多孔菌類/コウヤクタケ類の比率は0.9であったが、乾燥環境のため比率が北方林よりも大きくなったと考えられた。
R3-02980
ロシア、東シベリア、エニセイ川盆地中部に産したヒダナシタケ類
Aphyllophoroid fungi (Basidiomycota) of the middle part of Yenisei River basin, East Siberia, Russia
大菌輪-論文3行まとめ
ロシアのエニセイ川盆地中部においてヒダナシタケ類の調査を行い、94属211種を採集した。
本地域におけるヒダナシタケ類の調査は初であり、最も多く採集された属はガマノホタケ属(17種、8.1%)であった。
クラスノヤルスク地方のレッドデータブックに掲載されているヒダナシタケ類の15種中6種を本報告に掲載した。
R3-02555
ヒマーチャル・プラデーシュ州、カングラ地区に産した興味深いコウヤクタケ類
Some interesting corticioid fungi from district Kangra (H.P.)
大菌輪-論文3行まとめ
インド、ヒマーチャル・プラデーシュ州のカングラ地区においてコウヤクタケ類の調査を行い、Acanthophysellum lividocoeruleumなど20種を掲載した。
これらの種はいずれも調査地における新産種であり、本報告によりこれまで記録された分類群は計48となった。
また、そのうちBotryobasidium laeveはインド新産種、Hymenochaete rubiginosaなど2種はヒマーチャル・プラデーシュ州新産種として報告された。
R3-03307
ブドウの白色腐朽に関連するヨーロッパ産担子菌類の注釈付きチェックリスト
An annotated checklist of European basidiomycetes related to white rot of grapevine (Vitis vinifera)
大菌輪-論文3行まとめ
ヨーロッパに分布し、ブドウの幹に病害を起こす担子菌類として24分類群をリストアップした。
そのうち10種を「生存戦略および症状」「宿主植物」「地理的分布」「伝播およびベクター」「子実体の形質」「診断」などの項目に分けて解説した。
また、残りの14種をブドウへの病原性が不明瞭あるいは発生が稀であることから「マイナー」な菌と位置づけ、生存戦略や地理的分布などを表にまとめて掲載した。
R3-09510
トルコ、カイセリ県、サルズ地区産大型菌類
Macromycetes of Sarız (Kayseri/Turkey) district
大菌輪-論文3行まとめ
トルコ、カイセリ県のサルズ地区において大型菌類の調査を実施し、2綱22科45属の54分類群を記録した。
それら全てが調査地区からの初報告となった。
各種の標本情報を掲載したほか、近隣の地区における調査結果との共通分類群の割合を算出した。
R3-03583
URMハーバリウムの再検討:ブラジル・アマゾン新産のヒダナシタケ目菌類
Revisão do Herbário URM. Novas ocorrências de Aphyllophorales para a Amazônia brasileira
大菌輪-論文3行まとめ
ペルナンブーコ連邦大学菌類標本庫(URM)所蔵のヒダナシタケ目菌類標本178点を再検討し、8科23属35種を同定した。
最も多かったのはタマチョレイタケ科(17点)で、タバコウロコタケ科、マンネンタケ科がそれに続いた。
Ganoderma colossus、G. orbiforme、Lenzites betulina、およびPanus tephroleucusをアマゾン地域における新産種として報告した。
R3-07565
イスラエル産キウロコタケ属菌
The genus Stereum in Israel
大菌輪-論文3行まとめ
イスラエルにおいてキウロコタケ属菌の種の多様性調査を実施し、4種および新品種Stereum hirsutum f. lobulatumを記録した。
また、S. gausapatumおよびS. sanguinolentumをイスラエル新産種として報告した。
イスラエル産本属菌の検索表を掲載した。

比較対象としてのみ掲載

3件
R3-10923
スペイン、カステリョン-バレンシア、シエラ・カルデロナ自然保護区においてゴジアオイ属植物に関連する菌類の研究 (2)
A contribution to the study of fungi associated with Cistus spp. in the Sierra Calderona Nature Reserve, Castellón-Valencia, Spain. II.
大菌輪-論文3行まとめ
スペイン、シエラ・カルデロナ自然保護区においてゴジアオイ属植物に関連する菌類を調査し、58種と7変種の菌類と1種の変形菌を同定した。
そのうち1変種をCortinarius scobinaceus var. volvatusとして新変種記載した。
本自然保護区における新産種を多数報告した。
R3-11234
韓国産Stereum属菌の分類学的研究
Taxonomic Study on Korean Stereum
大菌輪-論文3行まとめ
韓国新産種としてStereum subtomentosum、S. peculiare、S. sanguinolentum、S. striatum、およびS. complicatumの5種を報告した。
これらの種について英語の記載文および顕微鏡的形質のスケッチを掲載したほか、韓国語の新称を与えた。
また、韓国産本属菌の検索表を掲載した。
R3-12504
新種Stereum thindii
Stereum thindii sp. nov.
大菌輪-論文3行まとめ
インド、アルナーチャル・プラデーシュ州において被子植物の枯枝に発生した菌を検討し、Stereum thindiiとして新種記載した。
本種は傘表面が密な羊毛状の綿毛状で環紋をあらわし、子実層面が黄褐色平滑で、担子胞子が無色楕円形平滑薄壁、骨格菌糸を有するが有糸刺状体等を欠くことなどで特徴づけられた。
本種は形態に基づきStereum亜属に非常によく当てはまると考えられたが、同属他種のいずれとも異なっていた。
Stereum rugosum (シミダシカタウロコタケ) 2
差異 形質 出典
インドに分布する 地理的分布 [2]
形態的に類似している(混同のおそれがある) 形態全般 [1]
菌糸構成が1菌糸型 構造 [2]
子実体を傷つけると赤変することがある [1]
× 本種と異なり子実体上面が剛毛状ではなく皺状 表面性状 [2]
[1] http://www.mycotaxon.com/vol/abstracts/106/106-109.html
[2] https://www.fungiindia.co.in/images/kavaka/60_4/article
Stereum gausapatum (チウロコタケ) 1
差異 形質 出典
担子胞子のサイズが類似している サイズ [1]
イスラエルに分布する 地理的分布 [1]
形態的に類似している(混同のおそれがある) 形態全般 [1]
有糸刺状体を欠く 有無 [1]
生息環境が共通する 生息環境 [1]
子実体が傷つくと赤変することがある [1]
× 本種と異なり偽シスチジアが厚壁ではなくかなり薄壁 サイズ [1]
× 本種と異なり偽担子器が鋭尖円筒形ではなく円筒形 形状 [1]
× 本種と異なり汁管菌糸を有する 有無 [1]
× 本種と異なり子実層面が傷つくと時に黄色〜橙色〜赤色に変色することがあるという特徴を欠く [1]
× 本種と異なり子実体上面が粗長毛状〜綿毛状ではなく無毛〜類綿毛状 表面性状 [1]
[1] http://www.mycotaxon.com/vol/abstracts/106/106-109.html
Stereum hirsutum f. lobulatum 1
差異 形質 出典
顕微鏡的形質が同一 全般 [1]
イスラエルに分布する 地理的分布 [1]
× 本種と異なり傘が裂片状 形状 [1]
[1] http://www.mycotaxon.com/vol/abstracts/106/106-109.html
Stereum ochraceoflavum (ミヤマチャウロコタケ) 1
差異 形質 出典
形態的に類似している(本種の古い標本がこの種と混同されるおそれがある) 形態全般 [1]
基質が共通している 生息環境 [1]
× 本種より子実体が薄い サイズ [1]
× 本種と異なり幹や裂け目、太い枝ではなく枝および”clippings”に生じる傾向がある 生息環境 [1]
[1] http://www.mycotaxon.com/vol/abstracts/106/106-109.html
Stereum sanguinolentum (チウロコタケモドキ) 1
差異 形質 出典
イスラエルに分布する 地理的分布 [1]
形態的に類似している(混同のおそれがある) 形態全般 [1]
子実体を傷つけると赤色の滲出液を生じる [1]
× 本種と異なり有糸刺状体を有する 有無 [1]
[1] http://www.mycotaxon.com/vol/abstracts/106/106-109.html

担子器果

担子胞子

無色 [3][7][9][20][22][23][27]
アミロイド性
アミロイド [3][7][9][17][20][22][23][27]
表面性状
平滑 [3][4][7][13][17][22][25][27]

子実体

[3][4][6][7][9][10][11][12][16][17][18][20][21][22][23][25][26]
[3][6][7][8][9][10][11][15][16][17][18][20][21][22][23][25][26][27][28][29]
[3][5][7][9][10][11][12][17][19][20][21][23][25][26][27][29]
[5][9][11][13][17][20][21][23][25][26][27][29]
暗色 [3][4][9][10][11][20][25][26]
[3][6][7][11][17][20][22][23]

胞子

形状
円筒形 [3][5][7][9][17][20][21][22][23]
楕円 [3][4][6][8][9][11][12][13][17][19][20][21][22][23][25][27][28]
アミロイド性
アミロイド [3][7][8][9][12][17][20][21][22][23][27]
表面性状
平滑 [1][3][4][5][6][7][8][11][12][13][17][21][22][25][27]
構造

構造

子実下層

胞子紋

参考文献

[1] 10.2307/3761223
[2] 10.3390/d14050413
[3] 10.3390/jof9090922
[4] 10.36460/Kavaka/60/sp/2024/119-124
[5] 10.7828/ajob.v10i1.1281
[6] 978-0-9750670-5-5
[7] 978-89-94555-16-4-96470
[8] http://nebio.in/wp-content/uploads/2018/10/NeBIO_10_2_Vishwakarma-Tripathi.pdf
[9] http://www.mycotaxon.com/vol/abstracts/106/106-109.html
[10] http://www.worldscientificnews.com/wp-content/uploads/2015/10/WSN-452-2016-307-330.pdf
[11] https://docs.kfri.res.in/KFRI-RR/KFRI-RR389.pdf
[12] https://kobra.uni-kassel.de/server/api/core/bitstreams/8676397e-dc02-4fc0-8c99-5498ff3df24f/content
[13] https://www.fncv.org.au/wp-content/uploads/publications/fungi_in_australia/fia-4-basidio-agarico-II.pdf
[14] https://www.mycobank.org/details/26/1817
[15] https://www.mycobank.org/details/26/18523
[16] https://www.mycobank.org/details/26/19324 (as Thelephora ochracea)
[17] https://www.mycobank.org/details/26/19846 (as Thelephora hirsuta)
[18] https://www.mycobank.org/details/26/2985 (as Stereum bombycinum)
[19] https://www.mycobank.org/details/26/30385 (as Stereum kalchbrenneri)
[20] https://www.mycobank.org/details/26/30717 (as Thelephora hirsuta)
[21] https://www.mycobank.org/details/26/44441 (as Thelephora hirsuta)
[22] https://www.mycobank.org/details/26/53956 (as Thelephora hirsuta)
[23] https://www.mycotaxon.com/vol/abstracts/106/106-109.html
[24] https://www.wanaturalists.org.au/files/2011/11/FieldBook_2017-Edn-final.pdf
[25] スタンダード版 新分類キノコ図鑑 (as キウロコタケ)
[26] 山渓フィールドブックスきのこ (as キウロコタケ)
[27] 日本のきのこ 増補改訂新版 (as キウロコタケ)
[28] 猿の腰掛け類きのこ図鑑 (as キウロコタケ)
[29] 紀伊大島きのこガイド (as キウロコタケ)

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