Chroogomphus tomentosus

(Murrill) O.K. Miller

フサクギタケ

シノニム一覧:

Gomphidius tomentosus

和名の出典:

日本産きのこ目録2020

国内のサイト一覧 12件

掲載サイト リンク
Wild Mushrooms From Tokyo
[1] (as フサクギタケ)
oso的キノコ写真図鑑
[1] (as フサクギタケ)
きのこアルバム | HOKTOきのこらぼ
[1] (as フサクギタケ)
きのこワールド
[1] (as フサクギタケ)
きのこ雑記
[1] (as フサクギタケ)
キノコと休日
[1] (as フサクギタケ)
キノコ迷写真館
[1] (as フサクギタケ)
ドキッときのこ
[1] (as フサクギタケ)
札幌近郊のきのこ
[1] (as フサクギタケ)
東京きのこ同好会 ミニきのこ図鑑
[1] (as フサクギタケ)
遊々きのこ
[1] (as フサクギタケ)
野生きのこの世界
[1] (as フサクギタケ)

海外のサイト一覧 3件

掲載サイト リンク
California Fungi
[1]
E-flora BC
[1]
ultimate-mushroom
[1]

比較対象としてのみ掲載

2件
R3-07371
パキスタン産Chroogomphus属菌の追加
Additions to the genus Chroogomphus (Boletales, Gomphidiaceae) from Pakistan
大菌輪-論文3行まとめ
パキスタン、カイバル・パクトゥンクワ州の針葉樹林で採集された2種の菌を検討し、それぞれChroogomphus pakistanicus、C. pruinosusとして新種記載した。
両種はそれぞれChroogomphus亜属、Siccigomphus亜属に含まれた。
パキスタン産の本属菌の検索表を掲載した。
R3-07009
中国産の特筆すべきイグチ類2種
Two noteworthy boletes from China
大菌輪-論文3行まとめ
中国新産種としてChroogomphus pseudotomentosus、中国本土新産種としてGyroporus longicystidiatusをそれぞれ報告した。
前者は従来日本、韓国、ネパールから知られ、中国では雲南省、四川省で採集されたほか、黒竜江省の市場で売られていた。
後者は従来日本と台湾から知られ、中国では雲南省、湖南省で見出された。

縁シスチジア

フェノロジー

子実層シスチジア

シスチジア

参考文献

[1] スタンダード版 新分類キノコ図鑑 (as フサクギタケ)
[2] 山渓フィールドブックスきのこ (as フサクギタケ)
[3] 日本のきのこ 増補改訂新版 (as フサクギタケ)
[4] 森のきのこたち -種類と生態- (as フサクギタケ)
[5] 白山高山帯・亜高山帯のきのこ (as フサクギタケ)

※上の表のデータは記載文から半自動的に抽出されたものです。正確な情報は必ず元の文献で確認してください。

Notice: The data in the table above is semi-automatically extracted from the description. Please be sure to check the original documents for accurate information.