| 掲載サイト | リンク |
|---|---|
| Database for Rice Seed-borne Fungi |
| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | 同じFusarium fujikuroi複合種に含まれる | 分類 | [1] |
| ○ | 大分生子の隔壁の形態が類似している | 形態全般 | [1] |
| ○ | 形態的に類似している(混同のおそれがある) | 形態全般 | [1] |
| ○ | ポリフィアライドを有することがある | 有無 | [1] |
| ○ | ヒトの臨床検体から分離されることがある | 生息環境 | [1] |
| × | 本種と異なり小分生子が偽頭状をなすか鎖生するのではなく常に偽頭状 | 位置 | [1] |
| × | 本種より大分生子が屈曲する | 形状 | [1] |
| × | 本種と異なり小分生子の隔壁数が0-3ではなく0 | 構造 | [1] |
| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | cmdA+rpb2+tef1+tub、cmdA、rpb2、tef1、tubに基づく分子系統解析で近縁 | 分子系統解析 | [1] |
| ○ | 同じFusarium fujikuroi複合種に含まれる | 分類 | [1] |
| ○ | 小分生子が卵形〜棍棒形 | 形状 | [1] |
| ○ | モノフィアライドを有する | 有無 | [1] |
| ○ | 厚壁胞子を欠く | 有無 | [1] |
| ○ | 小分生子の隔壁数が最大3 | 構造 | [1] |
| × | 本種より大分生子がずっと長い | サイズ | [1] |
| × | cmdA+rpb2+tef1+tub、cmdA、rpb2、tef1、tubに基づく分子系統解析で明瞭に区別される | 分子系統解析 | [1] |
| × | 本種と異なり仏領ギアナおよびナイジェリアではなくオーストラリアなどに分布する | 地理的分布 | [1] |
| × | 本種と異なり大分生子が屈曲状ではなくほとんど直線状 | 形状 | [1] |
| × | 本種と異なり大分生子の隔壁数が0-3ではなく4-10 | 構造 | [1] |
| × | 本種と異なりジュズダマ属植物のみから分離される | 生息環境 | [1] |
| × | 本種と異なりヒトの臨床検体から分離されたことがない | 生息環境 | [1] |
| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | 小分生子が偽頭状をなすか鎖生する | 位置 | [1] |
| ○ | 同じFusarium fujikuroi複合種に含まれる | 分類 | [1] |
| ○ | 小分生子が倒卵状〜棍棒形 | 形状 | [1] |
| ○ | モノフィアライドおよびポリフィアライドを有する | 有無 | [1] |
| ○ | 厚壁胞子を欠く | 有無 | [1] |
| ○ | ヒトの臨床検体から分離されることがある | 生息環境 | [1] |
| × | 本種と異なり小分生子が楕円形〜円筒形ではなく洋梨形 | 形状 | [1] |
| × | 本種と異なり大分生子の隔壁数が0-3ではなく最大5 | 構造 | [1] |
| × | 本種と異なりスポロドキアが橙色 | 色 | [1] |
| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | 小分生子が偽頭状をなすか鎖生する | 位置 | [1] |
| ○ | 同じFusarium fujikuroi複合種に含まれる | 分類 | [1] |
| ○ | 小分生子が倒卵状〜棍棒形 | 形状 | [1] |
| ○ | モノフィアライドおよびポリフィアライドを有する | 有無 | [1] |
| ○ | ヒトの臨床検体から分離されることがある | 生息環境 | [1] |
| × | cmdA+rpb2+tef1+tub、cmdA、rpb2、tef1、tubに基づく分子系統解析で明瞭に区別される | 分子系統解析 | [1] |
| × | 本種と異なり仏領ギアナおよびナイジェリアではなくオーストラリア、エジプトなどに分布する | 地理的分布 | [1] |
| × | 本種と異なり厚壁胞子を形成する | 有無 | [1] |
| × | 本種と異なり大分生子の隔壁数が0-3ではなく最大5 | 構造 | [1] |
| × | 本種と異なりモロコシ属植物の根から分離されている | 生息環境 | [1] |
| × | 本種と異なりスポロドキアが橙色 | 色 | [1] |
| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | 小分生子が偽頭状をなすか鎖生する | 位置 | [1] |
| ○ | 同じFusarium fujikuroi複合種に含まれる | 分類 | [1] |
| ○ | 小分生子が倒卵状〜棍棒形 | 形状 | [1] |
| ○ | モノフィアライドおよびポリフィアライドを有する | 有無 | [1] |
| ○ | 厚壁胞子を欠く | 有無 | [1] |
| ○ | ヒトの臨床検体から分離されることがある | 生息環境 | [1] |
| × | 本種と異なり大分生子が緩やかに屈曲するのではなく直線状またはほとんど直線状 | 形状 | [1] |
| × | 本種と異なり小分生子が楕円形〜円筒形ではなく洋梨形 | 形状 | [1] |
| × | 本種と異なり大分生子の隔壁数が0-3ではなく3-5 | 構造 | [1] |
| × | 本種と異なり小分生子の隔壁数が0-2(-3)ではなく0 | 構造 | [1] |
| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | 小分生子が偽頭状をなすか鎖生する | 位置 | [1] |
| ○ | 同じFusarium fujikuroi複合種に含まれる | 分類 | [1] |
| ○ | 小分生子が倒卵状〜棍棒形 | 形状 | [1] |
| ○ | モノフィアライドおよびポリフィアライドを有する | 有無 | [1] |
| ○ | 厚壁胞子を欠く | 有無 | [1] |
| ○ | ヒトの臨床検体から分離されることがある | 生息環境 | [1] |
| × | cmdA+rpb2+tef1+tub、cmdA、rpb2、tef1、tubに基づく分子系統解析で明瞭に区別される | 分子系統解析 | [1] |
| × | 本種と異なり仏領ギアナおよびナイジェリアではなく米国などに分布する | 地理的分布 | [1] |
| × | 本種と異なり小分生子が楕円形〜円筒形ではなく倒卵状 | 形状 | [1] |
| × | 本種と異なり大分生子の隔壁数が0-3ではなく最大5 | 構造 | [1] |
| × | 本種と異なりイチジク属植物などから分離される | 生息環境 | [1] |
| × | 本種と異なりスポロドキアが橙色 | 色 | [1] |
| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | 同じFusarium fujikuroi複合種に含まれる | 分類 | [1] |
| ○ | 大分生子の隔壁の形態が類似している | 形態全般 | [1] |
| ○ | 形態的に類似している(混同のおそれがある) | 形態全般 | [1] |
| ○ | ポリフィアライドを有することがある | 有無 | [1] |
| ○ | ヒトの臨床検体から分離されることがある | 生息環境 | [1] |
| × | 本種と異なり小分生子が偽頭状をなすか鎖生するのではなく常に偽頭状 | 位置 | [1] |
| × | 本種と異なり小分生子が倒卵状〜棍棒形ではなく卵形 | 形状 | [1] |
| × | 本種と異なりポリフィアライドが稀ではなく普通に見られる | 数量 | [1] |
| 差異 | 形質 | 出典 | |
|---|---|---|---|
| ○ | cmdA+rpb2+tef1+tub、cmdA、rpb2、tef1、tubに基づく分子系統解析で近縁 | 分子系統解析 | [1] |
| ○ | 同じFusarium fujikuroi複合種に含まれる | 分類 | [1] |
| ○ | 小分生子が卵形〜棍棒形 | 形状 | [1] |
| ○ | モノフィアライドを有する | 有無 | [1] |
| ○ | 厚壁胞子を欠く | 有無 | [1] |
| ○ | ヒトの臨床検体から分離されることがある | 生息環境 | [1] |
| × | 本種と異なり小分生子が偽頭状をなすことがあるのではなく鎖生のみ | 位置 | [1] |
| × | cmdA+rpb2+tef1+tub、cmdA、rpb2、tef1、tubに基づく分子系統解析で明瞭に区別される | 分子系統解析 | [1] |
| × | 本種と異なり仏領ギアナおよびナイジェリアではなくドイツ、スウェーデンなどに分布する | 地理的分布 | [1] |
| × | 本種と異なり稀にポリフィアライドを有するのではなくモノフィアライドのみを有する | 形状 | [1] |
| × | 本種と異なり小分生子の隔壁数が最大3ではなく0 | 構造 | [1] |
| × | 本種と異なりトウモロコシから分離されている | 生息環境 | [1] |
※上の表のデータは記載文から半自動的に抽出されたものです。正確な情報は必ず元の文献で確認してください。
Notice: The data in the table above is semi-automatically extracted from the description. Please be sure to check the original documents for accurate information.