Leucocoprinus cepistipes

(Sowerby) Patouillard

キヌカラカサタケ

シノニム一覧:

Agaricus cepistipes, Agaricus cepistipes var. luteus, Agaricus cheimonoceps, Coprinus cepistipes, Hiatula cepistipes, Lepiota cepistipes, Lepiota cepistipes var. cheimonoceps, Lepiota cepistipes var. lutea, Lepiota cheimonoceps, Leucocoprinus cheimonoceps

和名の出典:

日本産きのこ目録2020

関連性の高いキーワード:

ウッドチップ生息菌 温室 毒きのこ 移入種 菌類相調査 腐生菌 胞子紋 草地 材生息菌 生物多様性調査
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同属掲載種の一覧 65

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国内のサイト一覧 5件

掲載サイト リンク
Wild Mushrooms From Tokyo
[1] (as キヌカラカサタケ)
きのこ雑記
[1] (as キヌカラカサタケ)
ドキッときのこ
[1] (as キヌカラカサタケ)
中標津で見つけた植物
[1] (as キヌカラカサタケ)
愛媛県レッドデータブック
[1] (as キヌカラカサタケ)

海外のサイト一覧 33件

掲載サイト リンク
A.M.I.N.T.
[1]
Ada Hayden Herbarium
[1]
CROmushrooms
[1]
California Fungi
[1] (as Leucocoprinus cepaestipes)
Champignons de Charente-Maritime, Charente et Deux-Sèvres
[1]
ColFungi
[1]
Danmarks svampeatlas
[1]
E-flora BC
[1]
Faces Of Fungi
[1]
Fichas Micológicas
[1] (as Leucocoprinus cepaestipes)
Gobice.com
[1]
Great Lakes Nexus of Mushroom the Journal
[1] (as Lepiota cepestipes)
Hannie Wijers Paddenstoelen Brummen eo
[1]
Howard County Bird Club
[1] (as Coprinus cepaestipes) [2] (as Leucocoprinus cepaestipes)
Identification of wild European mushrooms
[1]
Indiana Mushrooms
[1] (as Leucocoprinus cepaestipes)
MYKOLOGIE.NET
[1]
MushroomExpert.Com
[1] (as Leucocoprinus cepaestipes)
MycoDB
[1]
MycoQuebec
[1]
Pilzsuche
[1]
Pilzverein am Bachtel
[1]
Queensland Mycological Society
[1] (as Leucocoprinus cepaestipes)
Spisek gob na gobe.si - Gobarsko društvo Lisička Maribor
[1]
The Hidden Forest
[1]
VIRTUAL MYCOTA: NZ Fungi Identification
[1]
Webseite Hans Bender
[1]
Wisconsin Mushrooms
[1] (as Leucocoprinus cepaestipes)
asturnatura.com
[1] (as Leucocoprinus cepaestipes) [2]
nahuby.sk
[1]
ultimate-mushroom
[1]
www.FUNGIKINGDOM.net
[1]
菌物志 Mycopedia
[1]

掲載論文

14件
R3-12595
スリランカ産野生食用きのこおよび薬用きのこのレビュー:系統的探索と産業応用
A review of wild edible and medicinal mushrooms in Sri Lanka: Systematic exploration and industrial applications
大菌輪-論文3行まとめ
スリランカにおける野生食用きのこと薬用きのこの多様性を系統的にまとめた。
また、それらの伝統的な利用と食品、医薬品、農業分野など産業応用の可能性を評価した。
スリランカ産の53種の食用きのこについて形態形質や生息環境などの情報をまとめた。
R3-12294
アゾレス諸島産担子菌門のチェックリストおよび新産種
Checklist of Basidiomycota and New Records from the Azores Archipelago
大菌輪-論文3行まとめ
アゾレス諸島産担子菌門の注釈付きチェックリストを初めて網羅的に作成した。
544種を記録し、そのうち116種はアゾレス諸島新産種、さらにその33種はマカロネシア新産種であった。
菌類相はカナリア諸島よりマデイラ諸島に類似しており、腐生菌、寄生菌、菌根菌の順に多かった。
R3-12047
インド、マハーラーシュトラ州、ジャルナ地区における木材腐朽菌の多様性と分布
Diversity and Distribution of Wood-Rotting Fungi from Jalna District, (M.S.) India
大菌輪-論文3行まとめ
インド、マハーラーシュトラ州、ジャルナ地区において木材腐朽菌の多様性調査を実施した。
93点の子実体を採集し、31種を本地区から初めて記録した。
タマチョレイタケ科の種が多く、アカシア属、マンゴー属など11種の宿主植物に発生が見られた。
R3-11716
インド、マハーラーシュトラ州、オーランガーバード地域、Soegaon Tahsil産の木材腐朽菌類
Wood decaying fungi from Soegaon Tahsil, District Aurangabad (M.S.) India
大菌輪-論文3行まとめ
インド、マハーラーシュトラ州のオーランガーバード地域で採集された木材腐朽菌93標本を検討した。
Amylosporus campbellii、Auricularia delicate、Favolus grammocephalusなど稀産種を含む22属27種を同定した。
また、これらの種は13種の宿主植物に見出された。
R3-11562
枯れ木が危機を救う
Dead wood saves the day
大菌輪-論文3行まとめ
イギリス、ロンドンのブッシーパークにおいて2022年に行った菌類調査の結果を報告した。
この年は場所によっては気温が40度を超える厳しい天候で、極端に乾燥していたが、そのような条件でも枯れ木に多くの菌類が見られた。
分子データによっても同定が確かめられた稀産種のAgaricus subrufescens、Coprinopsis strossmayeri、およびLeucocoprinus cepistipesの記載文を掲載した。
R3-08900
コロンビア新産のハラタケ科菌類
New records of Agaricaceae (Agaricales, Basidiomycota) from Colombia
大菌輪-論文3行まとめ
コロンビアのカリブ海地方からハラタケ科の7種を報告した。
そのうちLeucoagaricus lilaceusとL. roseilividusの2種をコロンビア新産種として、残りをコロンビアのカリブ海地方における新産種としてそれぞれ報告した。
L. roseilividusは南米からの2番目の報告となり、本調査によりコロンビア産ハラタケ目菌類の総数は551に増加した。
R3-07341
インド、ウッタル・プラデーシュ州、ゴーラクプル地区における大型菌類の生物多様性
Biodiversity of macrofungi from Gorakhpur district, (U.P.), India
大菌輪-論文3行まとめ
インド、ウッタル・プラデーシュ州のゴーラクプル地区において大型菌類の多様性を調査し、7科14属24種を同定した。
最も多かった科はハラタケ科で、10種が見出された。
各種の記載文、生態写真などを掲載した。
R3-05546
トルコ新産の大型菌類、Leucocoprinus cepistipes
Leucocoprinus cepistipes, A New Coprinoid Species Record for Turkish Macromycota
大菌輪-論文3行まとめ
Leucocoprinus cepistipesをトルコ新産種として報告した。
本種はリゼ県において路傍のおが屑から発生していた。
本種の報告により、トルコ産キヌカラカサタケ属菌の種数は7となった。
R3-12101
インド西部、特にグジャラート州におけるハラタケ科の多様性と分布
Diversity and Distribution of Agaricaceae in Western Part of India with Special Reference to Gujarat State
大菌輪-論文3行まとめ
インド、グジャラート州において初めてハラタケ科菌類の分布と多様性を調査した。
46種を記録し、そのうち39種が州における新産種となった。
ハラタケ属は39種と最多であり、乾燥地域では多様性が低かった。
R3-07120
インド、ジャンムー平原におけるハラタケ類の発生
Incidence of some agarics from the plains of Jammu, India
大菌輪-論文3行まとめ
インド、ジャンムー・カシミール州から6種のハラタケ類を報告した。
また、Chlorophyllum molybdites var. microsporusおよびLeucocoprinus straminellus var. rubrumの2新変種を記載した。
Agaricus californicusおよびChlorophyllum hortenseの2種はインド新産種であった。
R3-06829
リトアニア新産のヨーロッパに移入した菌類
New records from Lithuania of fungi alien to Europe
大菌輪-論文3行まとめ
リトアニア新産の外来種として子嚢菌のOphiostoma novo-ulmiと担子菌のClathrus archeri、Leucocoprinus cepistipes、およびStropharia rugosoannulataを報告した。
O. novo-ulmiの同定はITS領域の塩基配列およびPCR-RFLPに基づき確かめた。
また、病原菌Hymenoscyphus fraxineusと非病原菌H. albidusの再評価を行い、前者のみがリトアニアに産することを示した。
R3-03008
移入種および在来種の大型菌類の生息環境としての植物園温室:ポーランドにおけるケーススタディ
Greenhouses of botanical gardens as a habitat of alien and native macrofungi: a case study in Poland
大菌輪-論文3行まとめ
ポーランド、ワルシャワの植物園の温室に発生した大型菌類を調査し、16種を認めた(うち半数がキツネノカラカサ類)。
そのうちAgaricus subrufescens、Leucocoprinus heinemannii、およびMarasmius teplicensisの3種をポーランド新産種として報告した。
中欧4ヶ国の5つの植物園における調査結果を比較し、正準対応分析により、種多様性に最も影響する要因が温室の面積であることを示した。
R3-01676
キツネノカラカサ属および類縁属の稀産種
Rare species of Lepiota and related genera
大菌輪-論文3行まとめ
ポーランドにおいて採集されたキツネノカラカサ属など7属の計47分類群を掲載した。
そのうちCystolepiota fumosifoliaなど18分類群がポーランド新産種であり、数か所のみからしか知られていなかった種も多く含まれた。
記載文、顕微鏡的形質のスケッチ、採集地、分布、生息環境などに関する情報を掲載した。
R3-03738
ワシントン州西部産キヌカラカサタケ属菌
The genus Leucocoprinus in western Washington
大菌輪-論文3行まとめ
米国ワシントン州産のキヌカラカサタケ属菌を検討し、7種を報告した。
L. brebissoniiおよびL. heinemanniiの北米における信頼度の高い記録を初めて報告した。
ワシントン州産の本属菌の検索表を掲載した。

比較対象としてのみ掲載

10件
R3-12102
インド、マハーラーシュトラ州産の新種Leucoagaricus karjaticus
Leucoagaricus karjaticus (Agaricaceae), a new species from Maharashtra, India
大菌輪-論文3行まとめ
インド、マハーラーシュトラ州においてシロアリの巣の周辺で採集された菌を検討し、Leucoagaricus karjaticusとして新種記載した。
本種は傘に帯黄褐色~帯赤褐色の小粒状の鱗片を有し、柄頂部から無色の水滴を分泌し、担子胞子が卵状~楕円形であり、縁シスチジアが鎖生することなどで特徴づけられた。
本種は分子系統解析で中国およびマレーシア産の未記載種に近縁であった。
R3-09525
中国北東部産のLeucoagaricus属6新種
Six New Species of Leucoagaricus (Agaricaceae) from Northeastern China
大菌輪-論文3行まとめ
中国の内モンゴル自治区および遼寧省で採集されたLeucoagaricus属菌について、形態学的検討および分子系統解析を実施した。
L. albosquamosus、L. atroviridis、L. aurantioruber、L. candidus、L. centricastaneus、およびL. virensの6新種を記載した。
そのうち2種がSericeomyces亜属に含まれたが、残りの種は既存のいずれの節にも当てはまらなかった。
R3-08996
スペイン、バレアレス諸島、マヨルカ島で発見された外来の、人為的環境を好み、記録に乏しいLeucocoprinus heinemannii
Leucocoprinus heinemannii, una especie alóctona, antropófila y poco citada, encontrada en Mallorca (Illes Balears, España)
大菌輪-論文3行まとめ
スペイン、マヨルカ島においてLeucocoprinus heinemanniiを記録した。
本種のスペインからの報告は僅かであり、バレアレス諸島からの報告は初となった。
本種の記載文や写真を掲載し、類似種との相違点などを記述した。
R3-05237
中国南部産の液滴を伴う新種、Leucoagaricus tangerinus
Leucoagaricus tangerinus, a new species with drops from Southern China
大菌輪-論文3行まとめ
中国雲南省、福建省、広東省の森林で採集された菌を検討し、Leucoagaricus tangerinusとして新種記載した。
本種は傘表面に淡橙色~帯褐橙色の繊維状小鱗片を伴い、柄が類白色で無色の液滴を伴い、担子胞子が楕円形であることなどで特徴づけられた。
本種は分子系統解析でどの既知種とも異なる系統を形成し、傘の色や縁シスチジアの形態などが同属他種と異なっていた。
R3-02275
インド、マハーラーシュトラ州産ハラタケ類の多様性
Diversity of agarics (gilled mushrooms) of Maharashtra, India
大菌輪-論文3行まとめ
インド、マハーラーシュトラ州で採集された13種のハラタケ類を記載した。
そのうちAmanita flavofloccosaは西ガーツ地方、その他の種はマハーラーシュトラ州における新産種であった。
また、マハーラーシュトラ州産のハラタケ類のチェックリストを作成し、5目23科68属178種を含めた。
R3-02699
ポーランド産のLeucocoprinus lilacinogranulosus
Leucocoprinus lilacinogranulosus (Henn.) Locq. in Poland
大菌輪-論文3行まとめ
ポーランド新産種としてLeucocoprinus lilacinogranulosusを報告した。
本種は移入種であり、屋内のテラリウムの土壌に発生していた。
本種と同種とされることがあるL. ianthinusについて、別種とする意見を支持した。
R3-05498
アルゼンチンにおけるLeucocoprinus cretaceusおよびL. fragilissimusの存在
Presence of Leucocoprinus cretaceus and L. fragilissimus in Argentina
大菌輪-論文3行まとめ
Leucocoprinus cretaceusおよびL. fragilissimusをアルゼンチン新産種として報告した。
両種はアルゼンチン北部の大西洋岸森林で採集され、前者はパラナマツの樹皮、後者は材およびリターなどに発生した。
両種を含むアルゼンチン産キヌカラカサタケ属菌の検索表を掲載した。
R3-05521
ブラジル・パラナ州、サンカミロ州立公園産のキツネノカラカサ型ハラタケ科菌類
Lepiotoid Agaricaceae (Basidiomycota) from São Camilo State Park, Paraná State, Brazil
大菌輪-論文3行まとめ
ブラジル、パラナ州のサンカミロ州立公園において大型菌類の調査を実施した。
Lepiota elaiophyllaなど6種のキツネノカラカサ型菌類を同定した。
Macrolepiota colombianaをブラジル新産種、Leucoagaricus rubrotinctusをパラナ州新産種としてそれぞれ報告した。
R3-01885
米国ニュージャージー州産の新種、Leucoagaricus dacrytus
Leucoagaricus dacrytus – a new species from New Jersey, U.S.A.
大菌輪-論文3行まとめ
米国ニュージャージー州のQuercus rubra林で見出された菌を検討し、Leucoagaricus dacrytusとして新種記載した。
本種は褐色の傘を有し、表面全体に黄金色の水滴を滲出することや、長楕円状扁桃形の担子胞子、狭棍棒形の縁シスチジアなどで特徴づけられた。
本種はヨーロッパ産のLeucoagaricus tenerと近縁であったが、担子胞子のサイズおよび分子系統解析で区別された。
R3-03939
ブラジル、ペルナンブーコ州の大西洋岸森林地域に産したハラタケ科菌類
Agaricaceae Fr. (Agaricales, Basidiomycota) from areas of Atlantic Forest in Pernambuco, Brazil
大菌輪-論文3行まとめ
ブラジル、ペルナンブーコ州の大西洋岸森林においてハラタケ科菌類の調査を実施し、9種を認めた。
そのうちMicropsalliota brunneospermaをブラジル新産種として報告した。
調査地域に産するハラタケ科菌類の検索表を掲載した。
Leucocoprinus birnbaumii (コガネキヌカラカサタケ) 1
差異 形質 出典
襞が離生する 位置 [2]
形態的に類似している(混同のおそれがある) 形態全般 [2]
傘表面に条線を有する 表面性状 [2]
× 本種と異なり傘が初め狭卵状でのちに円錐状鐘形で最終的には広凸形〜扁平凸形または稀に扁平なのではなく鐘形 形状 [2]
× 本種と異なり傘が純白〜帯灰白色で中央部が暗色なのではなく明黄色 [2]
× 本種と異なり襞が白色でのちに淡色〜淡黄褐色なのではなく帯黄色 [2]
× 本種と異なり傘表面が小粒状〜鱗片状ではなく微細な鱗片状 表面性状 [2]
[2] https://doi.org/10.19113/sdufbed.31424
Leucocoprinus brebissonii (ナカグロヒガサタケ) 1
差異 形質 出典
形態的に類似している(混同のおそれがある) 形態全般 [2]
× 本種と異なり畑地、庭園、鉢植え、温室などではなく広葉樹林などに生息する 生息環境 [2]
× 本種と異なり傘中央部が暗褐色 [2]
× 本種と異なり傘表面の小鱗片が暗褐色 [2]
[2] https://doi.org/10.19113/sdufbed.31424
Leucocoprinus cretatus 1
差異 形質 出典
形態的に類似している(混同のおそれがある) 形態全般 [2]
× 本種と異なり傘が純白〜帯灰白色で中央部が暗色なのではなく雪白色 [2]
× 本種と異なり柄が雪白色 [2]
× 本種と異なり傘表面が小粒状〜鱗片状ではなく顕著な羊毛状 表面性状 [2]
× 本種と異なり柄表面が顕著な羊毛状 表面性状 [2]
[2] https://doi.org/10.19113/sdufbed.31424
Leucocoprinus lilacinogranulosus 1
差異 形質 出典
形態的に類似している(混同のおそれがある) 形態全般 [2]
× 本種と異なり傘中央部が桃色〜淡紫色 [2]
× 本種と異なり傘表面の小鱗片が桃色〜淡紫色 表面性状 [2]
[2] https://doi.org/10.19113/sdufbed.31424
Leucocoprinus ianthinus (ナガサワコブハナガサタケ) 1
差異 形質 出典
米国ワシントン州に分布する 地理的分布 [1]
× 本種と異なり傘表面の鱗片が小型ではなく小型〜中型 サイズ [1]
× 本種と異なりウッドチップ、堆肥、庭園などではなく室内の鉢植えなどに発生する 生息環境 [1]
× 本種と異なり傘表面の鱗片が淡紫褐色〜紫褐色ではなく黄褐色〜褐色 [1]
[1] http://www.ingentaconnect.com/content/mtax/mt/2010/00000112/00000001/art00013

側シスチジア

子実体

菌糸構成

参考文献

[1] 10.15560/17.5.1383
[2] 10.19113/sdufbed.31424
[3] 10.51470/PLANTARCHIVES.2023.v23.no2.060
[4] 10.5248/131.49
[5] 10.5943/sif/2/1/18
[6] http://nebio.in/wp-content/uploads/2018/10/NeBIO_10_2_Vishwakarma-Tripathi.pdf
[7] http://web.mycopedia.top:1080/files/books/FLORA%20AGARICINA%20NEERLANDICA%20Critical%20monographs%20onfamilies%20of%20agarics%20and%20boleti%20occurring%20in%20the%20Netherlands%205.pdf (as Leucocoprinus cepaestipes)
[8] https://docs.kfri.res.in/KFRI-RR/KFRI-RR389.pdf
[9] https://www.academia.edu/download/114631507/18-MS-733.pdf
[10] https://www.britmycolsoc.org.uk/application/files/9416/7032/1923/Field_Mycology_Vol_234_November_2022.pdf#page=17
[11] https://www.jetir.org/papers/JETIR2311267.pdf
[12] 愛媛県レッドデータブック2014 (as キヌカラカサタケ)

※上の表のデータは記載文から半自動的に抽出されたものです。正確な情報は必ず元の文献で確認してください。

Notice: The data in the table above is semi-automatically extracted from the description. Please be sure to check the original documents for accurate information.