Inocybe acutata

Tak. Kobayashi & Nagasawa

アシナガトマヤタケ

和名の出典:

日本産きのこ目録2020

GBIF 観察データ数

国内: , 海外: 2

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同属掲載種の一覧 377

数字はGBIF観察データ数(2024/12):国内、456海外

国内のサイト一覧 6件

掲載サイト リンク
きのこ なら
[1] (as アシナガトマヤタケ)
きのこワールド
[1] (as アシナガトマヤタケ)
ドキッときのこ
[1] (as アシナガトマヤタケ)
三河の植物観察
[1] (as アシナガトマヤタケ)
兵庫のアセタケ
[1]
遊々きのこ
[1] (as アシナガトマヤタケ)

海外のサイト一覧 1件

掲載サイト リンク
버섯도감(きのこ図鑑)
[1]

比較対象としてのみ掲載

2件
R3-07391
熱帯インド産アセタケ属菌の新種および特筆すべき種
New and noteworthy species of Inocybe (Agaricales) from tropical India
大菌輪-論文3行まとめ
インド、ケララ州の熱帯域から11種のアセタケ属菌を報告した。
そのうちInocybe papilliformisなど7種を新種記載し、I. pileosulcataを有効記載した。
また、I. calamistrata var. mucidiolensを種に昇格させた。
R3-09015
日本産Inocybe属 (1)
Notes on the genus Inocybe of Japan: I
大菌輪-論文3行まとめ
東京都調布市においてイヌシデ樹下から採集された、細長い子実体や結節状の担子胞子、柄シスチジアなどで特徴づけられた菌を検討し、Inocybe subtilisとして新種記載した。
I. phaeodisca var. geophylloidesを千葉県から日本新産の変種として報告した。
I. pseudoreductaを北海道および千葉県から日本新産種として報告した。

シスチジア

参考文献

[1] 日本のきのこ 増補改訂新版 (as アシナガトマヤタケ)

※上の表のデータは記載文から半自動的に抽出されたものです。正確な情報は必ず元の文献で確認してください。

Notice: The data in the table above is semi-automatically extracted from the description. Please be sure to check the original documents for accurate information.