Marasmius echinatulus

Singer

ミヤコホウライタケ

和名の出典:

日本産きのこ目録2020

GBIF 観察データ数

国内: , 海外: 6

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掲載サイト リンク
oso的キノコ写真図鑑
[1] (as ミヤコホウライタケ)
きのこ なら
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菌界に分け入る きのこ探索図鑑
[1] (as ミヤコホウライタケ)
身近なキノコ図鑑
[1] (as ミヤコホウライタケ)

比較対象としてのみ掲載

1件
R3-07603
アルゼンチン、パラナ川の河畔林に産した剛毛を有するホウライタケ属2新種
Two new setose species of Marasmius from the Paraná riparian forest in Argentina
大菌輪-論文3行まとめ
アルゼンチン、チャコ州の河畔林で採集された2種の菌を検討し、それぞれMarasmius chrysoblepharioides、M. neotrichotusとして新種記載した。
前者は傘が帯黄橙色で表面が毛状、溝線状条線を有し、柄が橙褐色、担子胞子が桿形~紡錘形で、柄剛毛が先細りになることなどで特徴づけられた。
後者は傘に条線を欠き、襞が白色でやや密であり、傘剛毛と柄剛毛が長いことなどで特徴づけられた。

統制形質情報は見つかりませんでした。